2008年02月20日
日々トレーニング
慶應大学の木下先生に頭上からの漕ぎを分析していただきました。もちろん足を痛める前のデータですが…
流水タンクで撮影しているからこそ、パドルの軌道をしっかり把握できるのです
水上のコースにでてしまうと撮影は岸からになってしまいますからね〜
これから自分なりに文献のデータと比較して研究してみようと思いまっす
実際にカヌーは漕げなくとも、
頭の中で!!
イメージで!!
妄想で!!
しっかり漕いでますよ〜
ではトレーニングに行ってまいります!!


慶應大学の木下先生に頭上からの漕ぎを分析していただきました。