2008年02月07日

真上から

ここはJISS(国立スポーツ科学センター)。

そこの地下一階


流水タンクで漕いでいるところを真上から撮影。


なぜ真上から撮影するかというと、いつもお世話になっている慶應大学の木下先生による提案。


世界でメダルをとる選手と、そうでない選手はパドルを漕ぐ軌道が違うというのだ。


そのデータをみせてもらうと確かに違っている!!


もちろん絶対そのメダリストの漕ぎがいい!!というわけではないので、注意しないといけないが!!!


説明を聞くと、パドルのブレード(水をつかむ部分)の特徴を活かして進ませる効率のいい漕ぎだとわかりました。


試してみる価値はありそうです!!



Posted by 鈴木 康大 at 12:55│Comments(3)TrackBack(0)日記

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この記事へのコメント
山口での指導ありがとうございましたッ!!
また来たら教えてくださいね(^^)/
楽しみにしてま〜す(ワラ


今日部活してて…
どうしても腕だけで漕いでる気がして、やっぱり船が進みませんでした(・・;)
肩も痛くなるし↓↓
それって身体を使って漕いでないって事ですよねぇ…。
難しいですッ(^-^;汗
Posted by 高森 at 2008年02月07日 21:15
高森さんコメントありがとう

船が進まないってことよりも、肩が痛くなるって事の方が心配です。


どうにかして肩が痛くならない漕ぎ方を見つけないとね。


医者じゃないから詳しいことはわからないけど

もしかしたら肩が痛い時こそ、肩が痛くならない漕ぎを見つけやすいんじゃないかな??

肩に気をつけて練習頑張って〜
Posted by 鈴木康大 at 2008年02月12日 20:18
肩の痛いときこそ…


難しいけど なんか練習頑張る気になりました!!

ありがとうございますッ。


毎日寒くて、嫌だなぁってときもあるけど(><;)

自分に一番合った漕ぎが見つけられるよう…
明日からまたヤル気出して練習します〜!!!
Posted by 高森 at 2008年02月15日 19:43
 

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